2018.03.22
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3月29日 Halo H.P.FRANCE BIJOUXが東京ミッドタウン日比谷にオープン

ヨーロッパを中心に、クリエイターズジュエリーを長く日本に紹介してきた「H.P.FRANCE BIJOUX」の新業態、「Halo H.P.FRANCE BIJOUX」が、東京ミッドタウン日比谷にオープンする。グランドオープンは3月29日(木)。

「Halo」とは、”彗星”、”軌道を描き一周する光”という意味。H.P.FRANCE BIJOUXが更なる進化を求め、より広がりをみせるという意味を込めて、多彩なラインナップを展開する。

 

新業態として、約60パーセントがヴィンテージの取扱いという試みをスタートした。ロンドンのリバティ、セルフリッジ、そしてニューヨークのバーグドルフ・グッドマンなどの高級デパートに大きなコーナーを展開する注目ブランド、ANNINA VOGEL(アニーナ・ヴォーゲル)が本格上陸するほか、イヴ・サンローラン、エルメスなどのヴィンテージクローズの取り扱いも行う。

 

ANNINA VOGEL

ANNINA VOGEL

H.P.FRANCE BIJOUX ディレクター 國吉祐子

「むかし、ジュエリーは特権階級の人のものだったから、特別な意味が込められていることがほとんど。たとえば恋人には『わすれな草』、幸運を呼び込む『ホースシュー』。あと、ハートのモチーフも多いのですが、これは今のようなポップなチャームとしてではなく、キリスト教の『チャリティ(奉仕)』の精神がもとになっているものです。」(H.P.FRANCE BIJOUXディレクター 國吉祐子)

 

ANNINA VOGELのアイテムは、ヴィクトリア朝時代のチャームをリメイクし、現代のエッセンスを混ぜながら魅力的なファインジュエリーに仕上げている。背景にあるストーリーを知り、お守りのように身に着けて楽しむことができる。

 

 

「ミッドナイト日比谷」は、帝国ホテルや東京宝塚、日生劇場などに並び立ち、上階からは日比谷公園を一望できる。かつては鹿鳴館が賑わい、時代の最先端のカルチャーを発信する場として機能した。

洗練された文化、伝統を背景に持つ日比谷という土地で、「Halo H.P.FRANCE BIJOUX」は、こだわりを持ち自立した大人の女性をターゲットに、新しいライフスタイルを提案する。

 

 

Halo H.P.FRANCE BIJOUX

■住所 : 〒100-0006

東京都千代田区有楽町1-1-2

東京ミッドタウン日比谷 1F

■TEL : 03-6550-8952

■FAX : 03-6550-8953

■OPEN : 11:00-21:00

 

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